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【タブレット問診システム】インテリジェンス問診 SymView

診断推論エンジンを搭載したインテリジェンス問診システム。プライマリ・ケアの外来の診察効率向上を実現。


商品資料

【インテリジェンス問診システム】SymView(1940キロバイト)

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商品情報

 

 

  こんな医療機関に  

診断に必要な情報診察前に収集したい
 
 
診断推論エンジンを搭載しており、「患者の症状に合わせた適切な問診」が可能となります。これにより医師の診察時間の効率化を実現します。

 

 

 

 

 

 

 

 

電子カルテの入力最小限にしたい

 
電子カルテと連動することで、電子カルテへの記入の手間が大幅に削減されます。紙の問診表をスキャンするような手間も必要なくなります。
 
※電子カルテとの連動には、電カルメーカーとの調整が必要です。 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

  SymViewの特徴  

①可能性の高い疾患をリスト化 

 
 
 
 
問診の内容に応じて、可能性の高い疾患のリスト化を行います。
それぞれの質問で確立の変動があった場合などにもかりやすく表示されます。
医師は診察の結果により診断された病名をチェックおくことで、実績データを蓄積しより精度の高い推論が可能となっていきます。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

②医療機関ごとに質問のカスタマイズが可能 

 
 
 
それぞれの質問は、質問や選択肢の文章、電子カルテへの記載テキスト、質問の出現条件などをカスタマイズすることが可能です。
医療機関独自の新規の質問なども自分で簡単に追加・編集することが可能です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

③医療関連文書電子保存ガイドライン準拠 

 
 
 
「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」拠した形で、問診表のデジタルデータを原本化します。
患者のサイン機能や、医師の電子署名機能も付加しており、公的な予防接種予診票などの文書管理規定等にも対しています。
 
 

 

 

 

 

  構成  

SymViewはクラウドサービスで利用機器を問わずにご利用いただけます。

 

  ご用意頂くもの  

ご利用には、インターネット環境と問診入力用タブレット及び結果閲覧用パソコンorタブレットが必要です。

 

商品の主な機能

 SymViewの利用イメージ

 ①予約時にはスマホで、来院時にはタブレットで問診入力 

クラウド型サービスなので、端末を問わずインターネット環境がある場所で問診の記入が可能です。
問診は患者の症状に合わせて臨床推論に基づき適切な質問が出現します。回答内容や推論される
疾患に応じて質問が遷移しますので、医師の診断に必要な情報を事前に収集する事が可能です。
 
 
 

 ②回答結果を医療用語に変換、電子カルテへ即時反映 

患者の回答した問診は、医療機関側画面ですぐに確認できます。
回答結果は医療用語に自動変換され、電子カルテと連動すれば、電子カルテへの自動転記も可能です。
 
対応地域
全国
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